【メディア掲載情報】新潟日報に当社が取り上げられました

新潟日報に、「佐渡島内唯一の皮膚科が閉院…たなか内科医院でオンライン診療開始へ 8月3日から、大阪の企業が協力」という見出しで当社が紹介されました。

島内唯一の皮膚科医院の閉院を受け、佐渡市下新穂のたなか内科医院にて、当社のオンライン診療サービスの協力により、島外の皮膚科医によるオンライン診療が8月3日から始まります。来院した患者様と都市部の医師をオンラインでつなぎ、たなか内科医院の看護師が受診をサポートすることで、皮膚科の受診機会確保につなげる取り組みです。

◾️該当記事
https://www.niigata-nippo.co.jp/articles/

◾️新潟日報について
「新潟日報」は、新潟日報社が発行する新潟県の地域紙です。1942年に創刊し、県内最大の発行部数を持つ日刊紙として、地域に密着した報道を続けています。
https://www.niigata-nippo.co.jp/

記事画像

クラウドドクター、アンビション・ベンチャーズと資本提携

オンライン診療プラットフォーム「クラウドドクター」を運営する株式会社クラウドドクター(本社:大阪 府大阪市北区、代表取締役社長 赤松敬之、以下「当社」)は、ベンチャーキャピタルの株式会社 アンビション・ベンチャーズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 清水 剛)を引受先とする第三 者割当増資を実施したことをお知らせいたします。

経緯

24時間365日いつでも医師による診療を受けられるオンライン診療プラットフォームを提供する当 社は、不動産DXを推進するアンビションDXホールディングスとのサービス連携開始(2025年11 月)を機に、入居者DXアプリ『AMBITION Me』を通じて、オンライン診療へのアクセスを、より便利 で、身近な形で提供してまいりました。
この取り組みをさらに加速し、「住まい」そのものを医療インフラの拠点として機能させる仕組みを、 より多くの物件・入居者へ広げていくための一手として、2026年6月に今回の資本提携に至りまし た。

資本提携の詳細

  1. 提携先:株式会社アンビション・ベンチャーズ
    (株式会社アンビションDXホールディングス100%子会社のベンチャーキャピタル)
  2. 実施方法:第三者割当増資の引受
  3. 資本提携日:2026年6月
  4. 目的:アンビションDXホールディングスが管理する不動産物件の入居者に対し、オンライン診療へのアクセスを提供する取り組みの加速
  5. 既存の連携:入居者DXアプリ『AMBITION Me』経由でのクラウドドクター利用時、システム利用料330円(税込)が無料(※特典の適用には『AMBITION Me』経由でのご登録・受診が必要です。診察料・薬剤費等は別途かかります。)
※出資額および出資比率は、両社の合意により非開示とさせていただきます。

資本と事業の両面での連携により、居住空間に「医療へのアクセス」を取り込むことが、住まいの 価値を高めることを検証し、より手軽に医療につながる社会の実現を目指します。

株式会社クラウドドクター 代表取締役社長 赤松敬之

「医療は、本来もっと生活のそばにあるべきものだと考えています。今回のアンビション・ベン チャーズとの資本提携を通じ、付加価値を求める入居者・オーナーに対し、医療アクセスという新 しい価値を提供することで、『医療アクセスが住まいの価値を高める』ことを実証してまいります。当 社は今後もこの取り組みを一つずつ積み重ね、住む場所によって医療への距離が変わらない社 会を目指します。」

今後の展望

当社は、「医療を、インフラにする。」をミッションに、誰もがいつでも最適な医療とつながれる社会 の実現に取り組んでいます。今回の資本提携を皮切りに、住まい・働き方・移動など、様々なライ フスタイルの接点に医療アクセスを組み込み、日本社会における医療インフラとしての価値を高め てまいります。

【株式会社アンビション・ベンチャーズについて】

不動産DXを推進する株式会社アンビションDXホールディングス(東証グロース市場・証券コード: 3300)の100%子会社のベンチャーキャピタル。
社名:株式会社アンビション・ベンチャーズ
代表者:代表取締役社長 清水 剛
所在地:東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー35階 設立:2021年8月17日
事業内容:企業への投資、投資事業組合の運営、M&A及び経営指導に関する事業、ベン チャーキャピタルに関する事業

【クラウドドクターについて】

「医療を、インフラにする。」をミッションに、24時間365日、医師への相談・診療からお薬の受け取 りまでを完結できるオンライン診療プラットフォームを提供。「どこでも診療所」では、医療機関や企 業・教育機関等に対し、組織内の医療インフラ構築をサポートしています。 

「どこでも診療所」資料DL・ご相談窓口:https://cloud-dr.jp/business/ 

社名: 株式会社クラウドドクター 
代表者: 代表取締役社長 赤松敬之 
URL: https://cloud-dr.jp 
所在地: 大阪府大阪市北区梅田二丁目1番22号 野村不動産西梅田ビル12階

【本件に関するお問い合わせ先】

以下のフォームよりご連絡ください。 https://cloud-dr.jp/contact/service/

クラウドドクターとデジタルハリウッド大学が連携オンライン診療を活用した学修環境の質向上をめざす「デジタルメディカル」実証実験を開始

「どこでも診療所」で、学生・教職員の医療アクセスの向上を目指す

「診療を、どこにでも。」をミッションに掲げる株式会社クラウドドクター(以下、クラウドドクター)は、デジタルハリウッド大学(以下、DHU)と連携し、2026年7月1日より、クラウドドクターの施設向けオンライン診療ソリューション「どこでも診療所」を活用した「デジタルメディカル」実証実験を開始しました。

本実証実験では、クラウドドクターの「どこでも診療所」ソリューションをDHUの「ドクターにつながる保健室」として導入。校内の保健室にオンラインの医療アクセスを配置することで、学修環境の質向上、学生・職員の通院負荷や待機時間の削減、多言語対応(86言語)での外国人学生の体調不良対応など、24時間365日、「いつもの空間に医療がある」状態が組織の新しいインフラになり得ることを実証します。

 

 

【実験概要】

  • 実験期間・対象

2026年7月1日〜8月31日
検証期間を通じ、その結果に基づいて継続・拡張を検討します。
対象:デジタルハリウッド大学の全学生・教職員

医療行為について:DHUが主体となっての医療行為は行いません。また、クラウドドクターは医師と患者のマッチングサービスであり、医療行為は各医師が所属する医療機関から行います。

実験の背景

教育機関が直面する次のような課題を、オンライン診療を活用した医療アクセスを施設内に取り込むことで解消できないか、2社での取り組みが始まりました。

  • 医療アクセスの不足:校内に医療サービスがなく、緊急時対応が遅れる可能性。
  • 外国人学生への対応コスト:体調不良時の言語サポート、通院の付き添いなど、保健室職員の対応負荷が増加。
  • 生産性低下:通院や薬局での待機時間により、学業・業務に支障が出るケース。

今回、クラウドドクターの「どこでも診療所」は、DHUの校内保健室や休憩スペースに医療アクセスを配置することで、上記課題を同時に解決します。

 

多言語対応

86言語で診察に対応。外国人学生も母国語で受診可能。
最短3分でつながる

QRコードで即座に診察受付。待機時間を最小化。
完結性

診察から服薬指導、薬の受け取りまで校内で完結。(自宅配送も)
職員負荷軽減

多言語対応と診察完結により、保健室職員の対応負荷を大幅削減。

期待される効果

  • キャンパス内で医療ニーズに即座に対応することで、学修環境の質向上
  • 通院・薬局での待機時間を削減し、学生・職員の時間を確保
  • 外国人学生への体調不良時対応を効率化し、職員の対応負荷を削減
  • 実験結果に基づき、継続・拡張の可能性を検討

本実証実験では、学校や企業の日常空間に医療が溶け込むことで、オンライン診療が単なる「診療ツール」から「組織内医療インフラ」として機能し、健康管理と組織の生産性やエンゲージメント向上に効果をもたらすのか、という可能性を確認します。

【クラウドドクターの今後の展望】

本実験を通じて、クラウドドクターが目指すのは、医療を「困った時の特別なサービス」から「日常空間のインフラ」にシフトする医療のインフラ化 です。学校・職場といった「いつもの空間」に医療アクセスが組み込まれることで、組織全体の生産性・ウェルネスが向上し、新しい組織価値 が生まれると確信しています。

【デジタルハリウッド大学からのコメント】

「世界を満たせ。」をミッションに掲げる当大学では、多様なアプローチで学内価値の向上・課題解決に向き合っています。クラウドドクターの「診療へのアクセスを身近な空間に配置する」という提案に賛同し、実験導入を通じて、学生・職員の満足度向上と業務効率化を検証する決定に至りました。

学内に診療スポットを設置することで、体調不良時にその場で医師の診察を受け、薬の受け取りもできる。多言語対応によって、外国人学生も母国語で診察を受けることができるので、職員の対応負荷軽減にも。通院負担の軽減、対応職員の負荷軽減など、学生・職員の満足度向上につながればと期待しています。

【デジタルハリウッド大学について】

2005年4月、文部科学省認可の株式会社立の大学として東京・秋葉原に開学(現在の所在地は東京・御茶ノ水)。デジタルコミュニケーション学部(4年制大学)とデジタルコンテンツ研究科(専門職大学院)を設置している。

名称:デジタルハリウッド大学
学長:藤井直敬
URL:https://www.dhw.ac.jp

所在地:東京都千代田区神田駿河台4-6 御茶ノ水ソラシティ アカデミア3F/4F

【クラウドドクターについて】

「医療を、インフラにする。」をミッションに、24時間365日、医師への相談・診療からお薬の受け取りまでを完結できるオンライン診療プラットフォームを提供しています。「どこでも診療所」では、企業・教育機関などの組織内医療インフラの構築をサポートしています。

「どこでも診療所」資料DL・ご相談窓口:https://cloud-dr.jp/business/

社名:株式会社クラウドドクター
代表者:代表取締役社長 赤松敬之
URL:https://cloud-dr.jp

所在地:大阪府大阪市北区梅田2‑1‑22 野村不動産西梅田ビル12階

 

愛知県内初進出!オンライン診療のクラウドドクター、調剤薬局amanoと連携し、Uber配送による「お薬の即時配送エリア」を大幅に拡大

~ 診療を、どこにでも。必要な医療を、必要な場所へ。お薬の即時配送エリアを拡大 ~

オンライン診療プラットフォーム「クラウドドクター」を運営する株式会社クラウドドクター(本社:大阪市北区、代表取締役社長:赤松敬之)は、株式会社アマノ(本社:名古屋市東区、代表取締役社長:天野信二)と連携し、2026年5月6日(水)より愛知県内でのサービス提供を開始いたしました。

本連携により、Uber等を活用した「お薬の即時お届け」エリアが大幅に拡大。愛知県内の計16自治体が新たに対象となり、「日本全国へすぐにお薬を届ける」という当社の理念に向けた大きな一歩となります。

これにより、仕事や子育てなどで忙しい患者さまは、通院や薬局での待ち時間を大幅に削減しながら、診察から服薬指導、お薬の受け取りまでを自宅等で完結できるようになります。

【新規対象エリア】

  • 全域: 名古屋市(全16区)、清須市、北名古屋市、豊山町、大治町、岩倉市、尾張旭市
  • 一部: 春日井市、小牧市、あま市、蟹江町、東海市、大府市、長久手市、日進市、豊明市

【背景】

愛知県を中心に地域に密着した薬局・化粧品と医薬品の専門店を展開する株式会社アマノと、「必要な医療を、必要な場所へ」を掲げるクラウドドクターの理念が合致し、このたびの連携に至りました。

アマノの調剤ネットワークと、クラウドドクターのオンライン診療システムおよびUber等を活用した配送網を組み合わせることで、通院や来局の負担軽減を図り、愛知県内における医療アクセスの向上と医療DXの推進を目指します。

【サービス利用の流れ】

  1. オンライン診療
    クラウドドクターから24時間いつでも診察を申し込み、オンラインで医師の診察を受けます。
  2. オンライン服薬指導
    診察後、アマノの薬剤師によるオンライン服薬指導を受け、お支払いを行います。
  3. お薬のお届け
    Uber等の配送パートナーがお薬を集荷し、ご自宅や職場へ最短当日中にお届けします。

【クラウドドクターについて】

「医療を、インフラにする。」をミッションに24時間365日、医師への相談・診療からお薬の受け取りまでを完結できるオンライン診療プラットフォームを提供しています。

通院や待ち時間の負担を軽減し、自宅や職場からでも専門医の診察・処方を受けられる仕組みにより、医療へのアクセスをより身近なものに変えていきます。

「診療を、どこにでも。」を合言葉に、誰もが迷わず、即時に最適な医療とつながることができる社会の実現に取り組んでいます。

【会社概要】

社名  :株式会社クラウドドクター
代表者 :代表取締役社長 赤松敬之
所在地 :〒530‑0001 大阪府大阪市北区梅田2‑1‑22 野村不動産西梅田ビル12階
事業内容:オンライン診療プラットフォームの開発・運営
URL  :https://cloud-dr.jp

社名  :株式会社アマノ
代表者 :代表取締役社長 天野 信二
所在地 :〒461-0004 愛知県名古屋市東区葵一丁目3番15号
事業内容:調剤薬局・化粧品と医薬品の専門店の運営
URL  :https://www.amano-ltd.co.jp/

【国土交通省 地域生活圏形成リーディング事業(調査業務)】栃木県那須地域での高齢者向けオンライン診療の体験プログラムにて「クラウドドクター」が利用されました

〜 デジタル×地域の人的サポートで、高齢者の通院課題の解決モデルを検証 〜

株式会社クラウドドクター(本社:大阪市北区、代表取締役:赤松敬之、以下「当社」)は、24時間365日・最短3分で医師とつながるオンライン診療プラットフォーム「クラウドドクター」を運営しています。

このたび、国土交通省が支援する「地域生活圏形成リーディング事業(調査業務)」において、一般社団法人ナスコンバレー協議会などが構成する官民連携地域生活圏プラットフォームによる先導的な取組の一環として実施された体験プログラムで、「クラウドドクター」が利用されましたので、お知らせいたします。

本体験プログラムでは、自動車免許を返納した84歳の高齢者を対象に、地方部におけるオンライン診療の実用性・受容性・ユーザビリティを検証しました。

【背景:地方における「免許返納」と「通院難民」】

人口減少・少子高齢化が進む地方部では、地域の暮らしを支える中心的な生活サービス提供機能の低下・喪失が懸念されており、その維持が急務となっています。国土交通省が支援する「地域生活圏形成リーディング事業(調査業務)」は、日常の暮らしに必要なサービスが持続的に提供される「地域生活圏」の形成に向けて、官民連携プラットフォームが行う先導的な取組を支援し、多様なステークホルダーから構成される地域経営主体の育成を図ることで、将来に向かって自立可能な事業の構築を強力に推進する取り組みです。

栃木県那須地域においても、高齢者の自動車免許返納が進む一方、通院のための移動手段の確保が難しく、家族への送迎負担や通院控えが課題となっています。

こうした背景のもと、官民連携地域生活圏プラットフォーム(事務局:一般社団法人ナスコンバレー協議会)が実施する高齢者福祉に関する体験プログラムにおいて、都市部で展開するオンライン診療の仕組みを地方の高齢者にも届けるためのツールとして「クラウドドクター」が利用され、オンライン診療の適合可能性が検証されました。

【体験プログラムの概要】

■実施日:2026年1月26日(月)
■実施場所:栃木県大田原市(一般社団法人えんがお施設内)
■対象者:持病により毎月の通院が必要な84歳男性(免許返納済み)
■実証内容:

  1. スタッフの支援を受けながら、クラウドドクターのアカウント作成・マイナンバーカード連携等の初期設定
  2. 提携医師によるオンラインでの問診
  3. 提携薬局薬剤師によるオンライン服薬指導
  4. 利用体験後のモニターヒアリング

■検証ポイント:

  • スタッフの支援を受けて高齢者がオンライン診療サービスを利用できるか
  • 過疎化が進む地域でオンライン診療に対する受容性があるか
  • 高齢者にとってのサービスのユーザビリティ

【代表コメント】

株式会社クラウドドクター 代表取締役 赤松敬之

「クラウドドクターは"最適な医療を即時に"を掲げ、都市部を中心に24時間365日のオンライン診療を提供してまいりました。今回、『地域生活圏形成リーディング事業(調査業務)』における体験プログラムを通じて、地方の高齢者に実際にサービスを利用いただけたことは、当社にとって大きな意義があります。実証を通じて見えたのは、テクノロジーだけでは解決できない"人のサポート"の重要性です。地域で暮らす方々に寄り添う団体と連携し、誰もがいつでも医療につながれる社会を目指してまいります。」

【クラウドドクターとは】

「不調を感じたら、すぐに医師の診察」を日常に——。

クラウドドクターは「待たない・予約しない・最短3分でつながるオンライン診療」というコンセプトのもと、スマートフォンひとつで最短3分、24時間365日、医師に相談・診療・薬の受け取りができるオンライン診療プラットフォームです。

通院の負担を軽減し、自宅や職場からでも専門医の診察が受けられる仕組みにより、医療へのアクセスをもっと日常的なものに変えていきます。

私たちは、「病院に行く前にまずはオンライン診療」と言える未来を目指し、困った時に誰もが迷わず、即時最適な医療と繋がることができる社会の実現に取り組んでいます。

【会社概要】

株式会社クラウドドクター
所在地:〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-1-22 野村不動産西梅田ビル12階
設立:2024年5月31日
代表者:代表取締役 赤松敬之
事業:オンライン診療プラットフォームの開発・運営
URL:https://cloud-dr.jp/

診察から最短1時間で薬が届く医療体験を北海道へクラウドドクター、札幌市内5区へ処方薬スピード配送エリアを拡大

〜オンライン薬局発寒店との連携で、最短1時間の治療開始を実現〜

オンライン診療プラットフォーム「クラウドドクター」を運営する株式会社クラウドドクター(本社:大阪府大阪市、代表取締役/医師:赤松敬之)は、北海道に調剤薬局を展開する株式会社オンライン薬局(以下、オンライン薬局)が同プラットフォームへ参画しサービス連携を開始することにより、2026年3月11日より処方薬を診察後最短1時間で自宅へ届けるUber型スピード配送サービスを北海道エリアにて大幅に拡大いたします 。

オンライン診療は、通院の負担を軽減し、医療へのアクセスを広げる有効な手段として広がりつつある一方で、薬の到着が翌日以降になるタイムラグが依然として大きな課題となっています。

北海道エリア、特に冬期の札幌市内においては、積雪や悪天候により外出そのものが大きな負担となります。高熱時や小さなお子様がいる家庭にとって、診察や薬の受け取りのために悪天候の中を移動することは、症状の悪化を招くリスクもありました。

「病院に行くこと」ではなく「早く治ること」を医療の本質と捉えるクラウドドクターは、この課題を解決すべく、自宅にいながら診察から最短時間での治療開始を可能にする環境を整備しました。

【サービス概要と配送可能エリア】

本サービスは、クラウドドクターでの診察後、オンライン薬局発寒店との連携により、指定の場所へ処方薬をスピーディーにお届けする仕組みです。

  • 開始日:2026年3月11日
  • 配送受付時間:下記オンライン服薬指導の受付時間に準ずる
            平日:9:30~20:30
            土日祝:9:30~18:00
  • 配送可能エリア:北海道 札幌市下記エリア
    中央区、西区、手稲区、北区の一部、東区の一部

※配送元は、オンライン薬局発寒店から発送されます。
※受付時間によっては当日の服薬指導および処方薬の発送が行えない場合がございます。
※交通・天候等により配送エリア・時間は変動する場合がございます。

【ご利用の流れ】

ブラウザ上の案内に従うだけで、診察から受取りまでをシームレスに完了できます。

  1. 診察・服薬指導受付:クラウドドクターでオンライン診療を受診
  2. 通知:薬局からSMSで通知
  3. 服薬指導・決済:薬剤師によるオンライン指導後、そのまま決済。
  4. 受取り:最短1時間で、ご自宅や希望の場所にて薬を受取ります。

【クラウドドクターとは】

「不調を感じたら、すぐに医師の診察」を日常に——。

クラウドドクターは「待たない・予約しない・最短3分でつながるオンライン診療」というコンセプトのもと、スマートフォンひとつで最短3分、24時間365日、医師に相談・診療・薬の受け取りができるオンライン診療プラットフォームです。

通院の負担を軽減し、自宅や職場からでも専門医の診察が受けられる仕組みにより、医療へのアクセスをもっと日常的なものに変えていきます。

私たちは、「病院に行く前にまずはオンライン診療」と言える未来を目指し、困った時に誰もが迷わず、即時最適な医療と繋がることができる社会の実現に取り組んでいます。

【会社概要】

株式会社クラウドドクター
所在地:〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-1-22 野村不動産西梅田ビル12階
設立:2024年5月31日
代表者:代表取締役 赤松敬之
事業:オンライン診療プラットフォームの開発・運営
URL:https://cloud-dr.jp/

【株式会社オンライン薬局について】

■会社概要

会社名:株式会社オンライン薬局
所在地:札幌市豊平区西岡3条6丁目8-6
設立:2017年10月20日
代表者:大橋 陽介(代表取締役)
事業:
(1) 調剤薬局および薬局の経営
(2) 医薬品の製造および販売
(3) 医薬部外品、毒物・劇物、工業薬品、農薬、医療機器、食品、日用品雑貨、化粧品等の販売
(4) 前各号に附帯関連する一切の事業
URL:https://www.online-ph.jp/

オンライン診療「クラウドドクター」リアルタイム翻訳機能を86言語へ大幅拡大

〜旧来の38言語から2倍以上にアップデート。訪日・在留外国人の「症状を伝えられない」不安を解消〜

オンライン診療プラットフォーム「クラウドドクター」を運営する株式会社クラウドドクター(本社:大阪府大阪市、代表取締役/医師:赤松敬之)は、医師との通話におけるAI自動翻訳機能をアップデートし、対応言語を従来の38言語から86言語へと大幅に拡大いたしました。これにより、世界の大半の言語を網羅し、外国人患者が日本国内で「いつでも、どこでも、母国語で」適切な医療を受けられる体制を強化いたします。

【取り組みの背景】

訪日外国人観光客の急増に加え、日本国内で生活する在留外国人も増加の一途を辿っています。しかし、日本の医療機関において、多言語対応が可能な窓口は限られており、急な体調不良時に「症状を正確に伝えられない」「どこの病院に行けばいいかわからない」という不安が、受診を躊躇させる大きな要因となっていました。

クラウドドクターは、こうした「医療アクセスにおける言語の壁」を解消することが、日本の観光立国としての信頼向上と、多文化共生社会の実現に不可欠であると考え、今回のシステムアップデートを決定いたしました。

【機能の概要】

■翻訳方式

医師と患者の音声通話の内容をリアルタイムで相互翻訳しそれぞれのウィンドウに字幕として表示

■対応言語(全86言語)

アイスランド語、アゼルバイジャン語、アフリカーンス語、アムハラ語、

アラビア語(現代標準語)、アルバニア語、アルメニア語、イタリア語、

イボ語、インドネシア語、ウクライナ語、ウズベク語、ウルドゥー語、

エストニア語、英語(イギリス)、英語(オーストラリア)、英語(米国)、

オランダ語、カザフ語、カタルーニャ語、カンナダ語、ガリシア語、韓国語、

キニヤルワンダ語、ギリシャ語、グジャラート語、クメール語、クロアチア語、

コーサ語、ジャワ語、ジョージア語、シンハラ語、スウェーデン語、

ズールー語、ススワート語(スワート語)、ススンダ語(スンダ語)、

スペイン語、スロバキア語、スロベニア語、セルビア語、ソト語、ソマリ語、

タイ語、タガログ語/フィリピン語、タミル語、チェコ語、中国語(簡体字)、

中国語(繁体字)、ツォンガ語、ツワナ語、テルグ語、デンマーク語、

ドイツ語、トルコ語、日本語、ネパール語、ノルウェー語(ブークモール)、

ハウサ語、バスク語、ハンガリー語、パンジャブ語、ヒンディー語(インド)、

フィンランド語、フランス語、ブルガリア語、ベトナム語、ヘブライ語、

ペルシャ語(ファルシ語)、ベンガル語、ポーランド語、ポルトガル語、

ポルトガル語(ブラジル)、マケドニア語、マラーティー語、マラヤーラム語、

マレー語、ミャンマー語(ビルマ語)、モンゴル語、ヨルバ語、ラオ語、

ラトビア語、リトアニア語、ルーマニア語、ロシア語、ヴェンダ語、

北ソト語(セペディ語)

※五十音順

■利用対象

クラウドドクターのすべての診療メニューに対応

【クラウドドクターとは】

「不調を感じたら、すぐに医師の診察」を日常に——。

クラウドドクターは、「待たない、予約しない、最短3分でつながるオンライン診療」というコンセプトのもと、スマートフォンひとつで最短3分、24時間365日、医師に相談・診療・薬の受け取りができるオンライン診療プラットフォームです。
通院の負担を軽減し、自宅や職場からでも専門医の診察が受けられる仕組みにより、医療へのアクセスをもっと日常的なものに変えていきます。
私たちは、「病院に行く前にまずはオンライン診療」と言える未来を目指し、困った時に誰もが迷わず、即時最適な医療と繋がることができる社会の実現に取り組んでいます。

【会社概要】

株式会社クラウドドクター
所在地:〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-1-22 野村不動産西梅田ビル12階
設立 :2024年5月31日
代表者:代表取締役 赤松敬之
事業 :オンライン診療プラットフォームの開発・運営
URL  :https://cloud-dr.jp/

2月の花粉症受診数が前月比約7倍に急増(※)。「受診の先延ばし」を防ぐオンライン診療の選択肢

〜2026年春は例年以上の花粉飛散予測。クラウドドクターが花粉症治療のハードルを解消〜

オンライン診療プラットフォーム「クラウドドクター」を運営する株式会社クラウドドクター(本社:大阪府大阪市、代表取締役/医師:赤松敬之)は、例年以上の花粉飛散が予測される2026年春の花粉症シーズンに向け、症状の悪化を防ぐための早期受診と、通院負担を軽減するオンライン診療の活用についてお知らせいたします 。

(※)2026年1月と2月の期間でクラウドドクターにおける花粉症受診数の比較

2026年の春は、昨夏の記録的な猛暑の影響でスギの雄花が多く形成されており、各地で花粉の飛散量が増えやすいと予測されています 。日本気象協会の予測(2025年12月2日発表)によると、東日本や北日本では例年より飛散量が多く、特に北海道では例年の2倍以上に達する可能性があります 。飛散は2月上旬から本格化し、2月下旬から3月にかけてピークを迎える見込みです 。

花粉症は症状が出始めたタイミングで適切に対処することが重要ですが、「命に関わる病気ではない」「外来が混み合う」といった理由から、受診が後回しにされやすい傾向にあります 。通院そのものが負担となり治療を先延ばしにすることは、症状の悪化や長期化を招く要因となります 。

【花粉症治療における『クラウドドクター』の役割】

「クラウドドクター」は、スマートフォンひとつで「今すぐ相談したい」というニーズに応えることで、受診のハードルを大幅に下げ、適切なタイミングでの治療継続をサポートします 。

●24時間365日・予約不要

仕事や家事で忙しく、日中の通院が困難なビジネスパーソンや子育て世代でも、隙間時間に最短3分で診察が可能です 。

●外出による曝露リスクの軽減

自宅から診察を受けられるため、花粉の多い時期に外出する負担や医療機関の待合室での二次感染リスクを抑えられます 。

●処方薬の自宅受取

診察後の薬は近隣薬局での受け取りに加え、1時間以内の配送(※エリア限定)や通常配送にも対応しており、問診から薬の処方までを自宅で完結できます 。

【クラウドドクターとは】

「不調を感じたら、すぐに医師の診察」を日常に——。

クラウドドクターは「待たない、予約しない、最短3分でつながるオンライン診療」というコンセプトのもと、スマートフォンひとつで最短3分・24時間365日、医師に相談・診療・薬の受け取りができるオンライン診療プラットフォームです。

通院の負担を軽減し、自宅や職場からでも専門医の診察が受けられる仕組みにより、医療へのアクセスをもっと日常的なものに変えていきます。
私たちは「病院に行く前にまずはオンライン診療」と言える未来を目指し、困った時に誰もが迷わず、即時最適な医療と繋がることができる社会の実現に取り組んでいます。

【会社概要】

株式会社クラウドドクター
所在地:〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-1-22 野村不動産西梅田ビル12階
設立 :2024年5月31日
代表者:代表取締役 赤松敬之
事業 :オンライン診療プラットフォームの開発・運営
URL  :https://cloud-dr.jp/

診察から1時間で薬が届く「医療のラストワンマイル」を加速クラウドドクター、東京での処方薬スピード配送エリアを大幅拡大

〜「診察はすぐ、薬は明日」のタイムラグを解消。最短1時間の治療開始を実現〜

オンライン診療プラットフォーム「クラウドドクター」を運営する株式会社クラウドドクター(本社:大阪府大阪市、代表取締役/医師:赤松敬之)は、「すべての医療体験を圧倒的に」をビジョンに掲げる株式会社Kiviaq(以下、キビヤック)が同プラットフォームへ参画しサービス連携を開始することにより、処方薬を診察後最短1時間で自宅へ届けるUber型スピード配送サービスを、2026年2月27日より東京エリアにて大幅に拡大いたします。

厚生労働省の規制緩和によりオンライン診療は普及しましたが、「診察は5分で終わるのに、薬の到着は翌日以降になる」というタイムラグが依然として大きな課題となっています。

「病院に行くこと」ではなく「早く治ること」を医療の本質と捉えるクラウドドクターは、この空白の時間を埋めるべく、自宅にいながら最短1時間で治療を開始できる環境を整備しました。
これにより、以下のような方々へ「安心」というインフラを提供します。

  • 共働き家庭:お子様が高熱を出して家を空けられない際、自宅で診察から受取りまで完結。
  • ビジネスパーソン:会議の合間に診察を受け、そのままオフィスや自宅で薬を受取り。
  • 高齢者層:移動そのものが負担となる方でも、外出することなく即時の治療が可能。

 

【サービス概要と配送可能エリア】

本サービスは、クラウドドクターでの診察後、キビヤックの配送ネットワークを通じて、東京都の一部エリア(※1)に最短1時間で指定場所へ処方薬をお届けする仕組みです。

  • 開始日:2026年2月27日
  • 配送受付時間:下記オンライン服薬指導の受付時間に準ずる
    平日:9:30~20:30
    土日祝:9:30~18:00
  • 配送可能エリア:東京都内下記エリア
    港区、中央区、千代田区、台東区、文京区、新宿区、
    渋谷区、目黒区、品川区、江東区、墨田区、荒川区、豊島区
    (※1)離島を除く。

※配送元は、東京都のキビヤックファーマシーから発送されます。
※受付時間によっては当日の服薬指導および処方薬の発送が行えない場合がございます。
※交通・天候等により配送エリア・時間は変動する場合がございます。

 

 【ご利用の流れ】

ブラウザ上の案内に従うだけで、診察から受取りまでをシームレスに完了できます。

  1. 診察・服薬指導受付:クラウドドクターでオンライン診療を受診
  2. 通知:薬局からSMSで通知
  3. 服薬指導・決済:薬剤師によるオンライン指導後、そのまま決済。
  4. 受取り: 最短1時間で、ご自宅や希望の場所にて薬を受取ります。

 

【クラウドドクターとは】

「不調を感じたら、すぐに医師の診察」を日常に——。
クラウドドクターは、「待たない、予約しない、最短3分でつながるオンライン診療」というコンセプトのもと、スマートフォンひとつで最短3分、24時間365日、医師に相談・診療・薬の受け取りができるオンライン診療プラットフォームです。
通院の負担を軽減し、自宅や職場からでも専門医の診察が受けられる仕組みにより、医療へのアクセスをもっと日常的なものに変えていきます。
私たちは、「病院に行く前にまずはオンライン診療」と言える未来を目指し、困った時に誰もが迷わず、即時最適な医療と繋がることができる社会の実現に取り組んでいます。

【会社概要】

株式会社クラウドドクター
所在地:〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-1-22 野村不動産西梅田ビル12階
設立 :2024年5月31日
代表者:代表取締役 赤松敬之
事業 :オンライン診療プラットフォームの開発・運営
URL  :https://cloud-dr.jp/

 

【キビヤック(株式会社Kiviaq)について】

Kiviaqは「すべての医療体験を圧倒的に」をビジョンに掲げ、サプライチェーンマネジメントとテックの力で医療アクセスを再設計し、「必要な薬が、必要な時に、手軽に届く」ことを当たり前にしていく企業です。体調が悪い日でも、忙しい日でも、移動が難しい日でも、患者さまが“薬のことで困らない世界”を実装していきます。

【会社概要】

会社名:株式会社Kiviaq(キビヤック)
所在地:東京都港区芝大門1丁目4番4号 ノア芝大門101
設立 :2025年5月2日
代表者:岡田 俊(Founder/代表取締役CEO)
事業 :医薬品SCM事業・調剤薬局事業
URL  :https://www.kiviaq.com/

 

オンライン診療の「クラウドドクター」、年末年始の急病時も24時間・予約不要で診療に対応

多くの医療機関が休診する期間でも、スマホから最短3分で医師につながる安心を

オンライン診療プラットフォーム「クラウドドクター」を運営する株式会社クラウドドクター(本社:大阪市北区、代表取締役 赤松敬之)は、多くの医療機関が休診となり、受診先の確保が難しくなる2025年12月末から2026年1月にかけての年末年始期間中においても、予約不要で24時間365日体制のオンライン診療を提供することをお知らせいたします。

年末年始は、地域のクリニックや病院の多くが休診体制に入り、急な発熱や体調不良時の受診先を見つけるのが難しくなります。特に冬期はインフルエンザ等の感染症流行のピークと重なることが多く、「病院が開いていない」「救急外来が混雑して長時間待つことになる」といった医療へのアクセスが課題となっています。
クラウドドクターは、「不調を感じたら、すぐに医師の診察」を受けられる日常を守るため、この期間中も、医師によるオンライン診察体制を提供いたします。帰省先や旅行先など、普段と異なる環境での急な体調変化や、子どもの発熱などにも対応可能です。

年末年始の対応について

以下の期間を含め、24時間いつでもご利用いただけます。

対象期間

2025年12月28日(日)〜 2026年1月4日(日)を含む全期間

サービスの特徴

・深夜・早朝を含む24時間対応
夜間や早朝の急な発熱や体調不良でも、時間を気にせず医師に相談ができます。

・予約不要・最短3分で診察開始
「連休中で予約が取れない」「今すぐ相談したい」といった場面でも、予約なしで即座に医師とつながることが可能です。

・帰省先・旅行先からもスマホで完結
専用アプリ等のインストール不要で、お持ちのスマートフォンからビデオ通話による診察を受けられます。帰省先や旅行先など、かかりつけ医がない環境でも利用できます。

クラウドドクターとは

「不調を感じたら、すぐに医師の診察」を日常に——。
クラウドドクターは、「待たない、予約しない、最短3分でつながるオンライン診療」というコンセプトのもと、スマートフォンひとつで最短3分、24時間365日、医師に相談・診療・薬の受け取りができるオンライン診療プラットフォームです。
通院の負担を軽減し、自宅や職場からでも専門医の診察が受けられる仕組みにより、医療へのアクセスをもっと日常的なものに変えていきます。
私たちは、「病院に行く前にまずはオンライン診療」と言える未来を目指し、困った時に誰もが迷わず、即時最適な医療と繋がることができる社会の実現に取り組んでいます。

会社概要

株式会社クラウドドクター
所在地:〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-1-22 野村不動産西梅田ビル12階
設立 :2024年5月31日
代表者:代表取締役 赤松敬之
事業 :オンライン診療プラットフォームの開発・運営
URL  :https://cloud-dr.jp/

報道関係者からのお問合せ先

クラウドドクター PR事務局(株式会社アンティル内)
担当:藤原・萩原・小田・湯田
TEL:03-5572-6081 FAX:03-6685-5265
Mail:cloud-dr@vectorinc.co.jp

クラウドドクター、不動産DXを推進するアンビション DX ホールディングスの入居者アプリ『AMBITION Me』と連携開始

24時間365日、入居者の健康不安に即時対応。アプリ経由でシステム利用料が無料に

オンライン診療プラットフォーム「クラウドドクター」を運営する株式会社クラウドドクター(本社:大阪市北区、代表取締役 赤松敬之)は、不動産DXを推進する株式会社アンビション DX ホールディングス(証券コード「3300」、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 清水剛、以下「アンビション DX ホールディングス」)が提供する入居者 DXアプリ『AMBITION Me』との連携を開始いたしましたことをお知らせいたします 。

連携の背景と目的

当社は「オンライン診療を活用した新しい医療インフラを構築し、日本社会が抱える医療問題を改善する」というビジョンのもと、時間や場所にとらわれない医療体験を提供してまいりました 。この度、都心デザイナーズマンションの賃貸管理を中心に事業展開するアンビション DX ホールディングスとの連携により、同社管理物件の入居者様へ、日々の生活における「医療の安心」をスムーズに提供することが可能となります。 深夜や早朝の急な体調不良や、多忙で通院時間を確保できない入居者様に対し、自宅にいながら医師の診察を受けられる環境を整備することで、居住者の満足度向上および健康的な生活をサポートいたします 。

『AMBITION Me』連携特典について

本連携に伴い、入居者 DXアプリ『AMBITION Me』を経由して「クラウドドクター」をご利用いただいた方を対象に、特別な優遇プランを提供いたします。
特典内容:通常発生するシステム利用料 330円(税込)が無料(0円)となります 。
利用方法:『AMBITION Me』アプリ内のホーム画面に設置された「クラウドドクター」のバナーを経由してサービスサイトへアクセスし、登録・受診することで特典が適用されます 。※詳細は『AMBITION Me』アプリをご確認ください。

クラウドドクターとは

「待たない、予約しない、最短3分でつながるオンライン診療」をコンセプトにした、24時間365日対応のオンライン診療プラットフォームです 。

  1. 24時間365日の受診が可能 深夜・休日・早朝を問わず、いつでも医師による診療を受けることができます 。
  2. 保険診療に対応 問診内容を元に専門の医師がマッチングされ、対面診療と同様に保険診療が適用されます 。
  3. お薬は自宅または薬局で受け取り 処方された薬は、最寄りの薬局での受け取りのほか、ご自宅への配送も可能です。

エリアによっては最短1時間〜当日中のお届けにも対応しており、体調が悪い中での外出や待ち時間の負担を解消します 。

今後の展望

当社は、「病院に行く前にまずはオンライン診療」と言える未来を目指し、誰もが迷わず即時に最適な医療と繋がることができる社会の実現に取り組んでおります 。 今回の不動産DX領域との連携をはじめ、今後も様々なライフスタイルに寄り添った医療アクセスの拡充を進め、日本社会の医療インフラとしての価値を高めてまいります。

株式会社アンビション DX ホールディングスについて

アンビション DX ホールディングスは、都心デザイナーズマンションの賃貸管理事業を中心に、開発・企画・仕入れ・仲介・販売・保険までをワンストップで提供し、そこで得た不動産ビッグデータを活用した不動産DX(デジタルトランスフォーメーション)事業を推進する企業です。AIを取り入れた不動産RPA、IoTスマートホーム、自動接客システム「AIチャット」など、最新テクノロジーを活用した不動産サービスを提供しています。「DXによって不動産ビジネスを変革し、デジタルとリアルを融合した唯一の不動産デジタルプラットフォーマーになる」というビジョンの元、自社の事業成長に加え、DXプロダクト開発・販売を通じてアナログな不動産業界の変革を目指しています。

代表者:代表取締役社長 清水 剛
設立日:2007年9月14日
資本金:482 百万円 ※2025 年 6 月末現在
所在地:東京都渋谷区恵比寿 4丁目20番-3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー35 階
事業内容:賃貸 DX プロパティマネジメント事業、売買 DX インベスト事業、賃貸 DX 賃貸仲介事業、インキュベーション事業、不動産 DX 事業、海外システム事業、少額短期保険事業、
ライフライン事業、内装工事業、AIコンサルティング事業
URL: https://www.am-bition.jp/

会社概要

株式会社クラウドドクター
所在地:〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-1-22 野村不動産西梅田ビル12階
設立 :2024年5月31日
代表者:代表取締役 赤松敬之
事業 :オンライン診療プラットフォームの開発・運営
URL :https://cloud-dr.jp/

報道関係者からのお問合せ先

クラウドドクター PR 事務局(株式会社アンティル内)
担当:藤原・萩原・小田・湯田
TEL:03-5572-6081 FAX:03-6685-5265
Mail:cloud-dr@vectorinc.co.jp

お薬の受け取り方法で「薬局に取りに行く」を選ばれる場合について

お薬の受け取り方法で「薬局に取りに行く」を選ばれた場合、受け取り希望の薬局が営業日・営業時間内であるかをあらかじめご確認いただけますようお願いいたします。

特に土日・祝日 は、薬局が休業している可能性がございます。
薬局でのお受け取りをご希望の方は、事前に営業時間をご確認いただきますようお願いいたします。

受け取り方法の変更について

  • 診療開始前 :受け取り方法の変更が可能です。
  • 診療中   :ドクターへ受け取り方法についてご相談いただくことも可能です。

診療後の受け取り方法の変更や、処方箋の送付先変更にはお時間を頂戴する場合がございます。
また、すでに処方箋を送付済みの場合は、変更ができないこともございますのでご了承ください。
診療後の受け取り方法の変更については、診療を受けたクリニックへのご連絡をお願いいたします。

引き続き、クラウドドクターをよろしくお願いいたします。

発熱外来混雑に伴う処方箋送付遅延のお知らせ

現在、インフルエンザの感染拡大により、発熱外来を中心に診療が大変混雑している状況です。
そのため、診療完了後の処方箋送付までに通常よりお時間をいただく場合がございます。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。

また、処方箋送付先の薬局が土日・祝日の場合、休業している可能性がございます。
薬局でのお受け取りをご希望の方は、あらかじめ薬局の営業時間をご確認いただけますようお願いいたします。

引き続き、クラウドドクターをよろしくお願いいたします。

京都府の一部対象地域で、診療申込後1時間以内のお薬の配送を開始いたしました。

クラウドドクターでは、一部対象地域で診療申込後1時間以内のお薬配送が可能です。
今回京都府の一部地域が対象エリアに加わりましたので、お知らせ致します。

現在の対象エリアは下記の通りとなります。今後順次拡大していく予定です。
対象エリアにお住まいの方はぜひご利用ください。

■診療申込後1時間以内のお薬配送可能エリア

大阪府

・大阪市
北区、中央区、都島区、福島区、西区、天王寺区、浪速区、東淀川区、東成区、生野区、旭区、城東区、西成区、淀川区、鶴見区
・守口市

京都府

・京都市
上京区、中京区、下京区、東山区、南区全域
左京区の一部

京都エリアでのUber配送について、現在システムでの申込みを一時停止しております。
ご利用の場合は診療時にドクターまでご相談ください。
なお、診療受付にあたり「お薬の受取方法」の選択が必要となりますが、「薬局に取りに行く」にて任意の薬局をご選択ください。
ご不便をおかけしますが、ご理解のほどお願いいたします。

※本サービスは対面での受取が必要です。
※処方薬の集荷及び配達は株式会社Azitの提供するAI配車プラットフォーム「DeliveryX」の手配するUberやWoltなどの配送サービスが担当します。
※本配送方法の選択にあたっては、通常の診察料・システム利用料に加え、2,200円(税込)が別途発生いたします。
※医師による診察・処方の可否、薬剤の種類によっては対象外となる場合があります。

Uber配送対応エリアについて【2026/5/8更新】

クラウドドクターでは、一部対象地域で診療申込後1時間以内のお薬配送が可能です。

現在の対象エリアは下記の通りとなります。今後順次拡大していく予定です。
対象エリアにお住まいの方はぜひご利用ください。

■診療申込後1時間以内のお薬配送可能エリア

東京都

千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、渋谷区、中野区、豊島区、北区、荒川区
世田谷区※1、大田区※1、杉並区※1、板橋区※1、練馬区※1、足立区※1、葛飾区※1、江戸川区※1、武蔵野市※1、三鷹市※1、調布市※1、狛江市※1
※離島を除く

神奈川県

・川崎市
川崎区、幸区、中原区、高津区

千葉県

浦安市※1、市川市※1

愛知県

名古屋市、清須市、北名古屋市、豊山町、大治町、岩倉市、尾張旭市、
春日井市※1、小牧市※1、あま市※1、蟹江町※1、東海市※1、大府市※1、長久手市※1、日進市※1、豊明市※1

大阪府

大阪市、守口市、門真市、寝屋川市、大東市、東大阪市、八尾市、松原市、吹田市、豊中市、摂津市、
堺市(堺区、北区)※1、四條畷市※1、交野市※1、枚方市※1、茨木市※1、高槻市※1、箕面市※1、池田市※1、藤井寺市※1、羽曳野市※1

京都府

・京都市
上京区、中京区、下京区、東山区、南区全域、左京区※1

兵庫県

尼崎市、伊丹市※1、芦屋市※1、西宮市※1

北海道

・札幌市
中央区、北区、東区、西区、手稲区、白石区※1、豊平区※1、厚別区※1、清田区※1、南区※1

 

※1 一部がUber配送対応エリア外となっています。

※本サービスは対面での受取が必要です。
※処方薬の集荷及び配達はUberが担当します。
※本配送方法の選択にあたっては、通常の診察料・システム利用料に加え、Uber送料が別途発生いたします。送料は配送距離や時間帯に応じて変わります。
※医師による診察・処方の可否、薬剤の種類によっては対象外となる場合があります。

弊社代表取締役・赤松敬之がNHK「明日をまもるナビ」に出演

防災×医療の新しいかたちを紹介

2025年9月14日、弊社代表取締役の赤松敬之が、NHK番組「明日をまもるナビ」に出演しました。
番組内では、MUSVI株式会社(*1)が提供するテレプレゼンスシステム「窓」を通じて、赤松がタレントの「たんぽぽ」川村エミコさんに遠隔診療を行う様子が放映されました。

今回の取り組みは、災害時や日常生活において、物理的な距離を超えて医療を届ける「防災DX」の一環として紹介され、医療アクセスの課題解決に向けた新たな可能性を示しています。

代表取締役 赤松敬之 コメント

「災害時には、医療にアクセスできなくなる方が必ず出てきます。テクノロジーを活用すれば、距離や環境にとらわれずに安心を届けられると信じています。今回の番組出演をきっかけに、防災と医療の融合にさらに取り組んでまいります。」

番組概要

番組名:NHK「明日をまもるナビ」
放送日:2025年9月14日(日)

見逃し配信は NHKプラス でご覧いただけます。※9/21(日) 午前10:50 まで

会社概要

株式会社クラウドドクター
所在地:〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-1-22 野村不動産西梅田ビル12階
設立 :2024年5月31日
代表者:代表取締役 赤松敬之
事業 :オンライン診療プラットフォームの開発・運営
URL :https://cloud-dr.jp/

*1 MUSVI株式会社 公式ウェブサイト https://musvi.jp/

お問い合わせ先

株式会社クラウドドクター
広報担当:岩野
Email:k.iwano@cloud-dr.jp
TEL:06-6110-5230

クラウドドクター、JR西日本ホテルズへオンライン診療サービスを提供開始

~訪日外国人の“もしも”を支える24時間・多言語医療サポートを実現 ~

オンライン診療プラットフォーム「クラウドドクター」を運営する株式会社クラウドドクター(本社:大阪市北区、代表取締役 赤松敬之)は、訪日外国人観光客の安心・安全な滞在環境の整備を目的として、株式会社ジェイアール西日本ホテル開発(本社:京都府京都市下京区、代表取締役 坪根 英慈)が展開するJR西日本ホテルズにてオンライン診療サービス「クラウドドクター」の提供を2025年9月19日に開始いたしました。

<導入ホテル一覧>

  • ホテルグランヴィア京都
  • ホテルグランヴィア大阪
  • ホテルグランヴィア和歌山
  • ホテルグランヴィア岡山
  • ホテルグランヴィア広島
  • ホテルグランヴィア広島サウスゲート
  • ホテルヴィスキオ京都
  • ホテルヴィスキオ大阪
  • ホテルヴィスキオ尼崎
  • ホテルヴィスキオ富山
  • THE OSAKA STATION HOTEL, Autograph Collection
  • 奈良ホテル
  • 梅小路ポテル京都

取り組みの背景

訪日観光客の増加に伴い、滞在中の体調不良や軽微な疾患において「どこで受診すればよいかわからない」「言葉が通じない」「予約ができない」といった医療アクセスの課題が顕在化しています。

こうした課題に対し、JR西日本ホテルズとクラウドドクターが連携することで、スマートフォンを用いた簡単な操作で、24時間365日、英語・中国語・韓国語等38言語のリアルタイム翻訳に対応したオンライン診療を受けられる体制を整備しました。

クラウドドクターとは

「不調を感じたら、すぐに医師の診察」を日常に——。
クラウドドクターは、「最適な医療を即時に」というコンセプトのもと、スマートフォンひとつで最短3分、24時間365日、医師に相談・診療・薬の受け取りができるオンライン診療プラットフォームです。
通院の負担を軽減し、自宅や職場からでも専門医の診察が受けられる仕組みにより、医療へのアクセスをもっと日常的なものに変えていきます。
私たちは、「病院に行く前にまずはオンライン診療」と言える未来を目指し、困った時に誰もが迷わず、即時最適な医療と繋がることができる社会の実現に取り組んでいます。

コメント

株式会社クラウドドクター 代表取締役 赤松敬之
「このたび、JR西日本ホテルズ様と連携し、多くのホテルにクラウドドクターを導入いただけたことを大変嬉しく思います。旅行を楽しむ全ての方々にとって、日本が“医療も安心できる国”であると感じてもらえるよう、私たちは今後も医療の社会実装を推進してまいります。

JR西日本ホテルズとは

JR西日本ホテルズは、JR西日本グループとして、西日本エリアを中心に「ホテルグランヴィア」「ホテルヴィスキオ」「奈良ホテル」などの5ブランド、13ホテル(4,422室)を展開しています。
JR主要駅に直結・隣接した立地を活かし、「この街いちばんの笑顔で寄り添いたい」をコンセプトに、高い利便性と質の高いサービスを提供しているホテルグループです。
・URL :https://www.hotels.westjr.co.jp/

会社概要

株式会社クラウドドクター
所在地:〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-1-22 野村不動産西梅田ビル12階
設立 :2024年5月31日
代表者:代表取締役 赤松敬之
事業 :オンライン診療プラットフォームの開発・運営
URL :https://cloud-dr.jp/

お問い合わせ先

株式会社クラウドドクター
広報担当:岩野
Email:k.iwano@cloud-dr.jp
TEL:06-6110-5230

クラウドドクター、韓国語・簡体中国語・繁体中国語に新対応

オンライン診療プラットフォーム「クラウドドクター」を運営する株式会社クラウドドクター(本社:大阪市北区、代表取締役 赤松敬之)は、2025年9月9日より、新たに韓国語・繁体中国語・簡体中国語に対応いたしました。これにより、会員登録から診察申し込みまで、従来の日本語・英語に加え、合計5言語で利用可能となります。

取り組みの背景

日本を訪れる観光客数は年々増加傾向にあり、特に韓国・中国・台湾からの旅行者は大きな割合を占めています。今回の対応により、旅行中の突発的な体調不良や在日外国人の受診ニーズに対して、よりスムーズで安心な医療アクセスを提供できるようになります。

また、クラウドドクターはすでに38言語のリアルタイム翻訳機能を搭載しており、診察中も医師と患者が言語の壁を越えて円滑にコミュニケーションを取ることが可能です。今回の新たな言語対応とあわせて、外国人の方々にとっての利用環境が一層充実しました。
クラウドドクターは、今後も増え続ける訪日外国人や在日外国人の医療アクセス向上に取り組み、日本の医療サービスの国際化に貢献してまいります。

コメント

株式会社クラウドドクター 代表取締役 赤松敬之
「日本を訪れる旅行者の増加や、在日外国人の生活を医療面で支えるうえで、言語の壁をなくすことは重要だと考えています。クラウドドクターは、今後もテクノロジーを活用し、国境を越えた医療アクセスを実現してまいります。」

問い合わせ先

株式会社クラウドドクター
広報担当:岩野
Email:k.iwano@cloud-dr.jp
TEL:06-6110-5230